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Coach Blog 2013/10

分析室について

 written by 北野 永嗣 [RitsChallenge2013] 投稿日時:2013/10/18(金) 11:08

こんにちわ!赤井です!今日は、くどいようですが、もう一度分析室について書きたいと思います。

立命館大学ラグビー部の分析室にはモニター(DVD用)3台、パソコンが1台あります。モニターでは下の写真のようなDVDを見る事ができます。


色々なジャンルの試合に分類されてあるので、興味のある試合があるかも?

これらのDVDは立命館大学の試合を除いて、貸し出し可能なので、貸出票に名前を書いておけば、家に帰って見る事も可能です。


これが貸し出し表です。圧倒的に3回生の水谷が多いです。勉強熱心ですね。

このように、スタッフ陣も、選手のみんなに出来るだけラグビーの映像を見てもらいたいので、設備を整えているつもりです。私が学生の時は、実家からビデオを大量に送ってもらったりしていたので、このような施設があるのは羨ましいです。


熱心に試合を見て反省しているのかと思いきや、お気に入りのレフリーの動きをチェックしているKAZU

少し前になりますが、以前、立命館大学のラグビー部にもコーチングに来てくれた、日本人初のスーパーラグビー選手でもある田中史朗選手とメールする機会があったのですが、彼も「日本人の若い選手はいい素質をもった選手はいるが、ラグビーを知らない選手が多い。もっとレベルの高い試合を見させるべきだ!」と言っていました。

本当にその通りだと思います。上手な選手のプレーを見て、あんな風になりたい!あのプレーができるようになりたい!自分だったらこうする!なんでもいいので、映像を見て感じて欲しいです。


TRCを見る嶋田と高木の2人。嶋田の器用なプレーなどはこういった勉強熱心な所から来ているのでしょう。

ですが、決してレベルの高い試合でなくてもいいです。なんでもいいからラグビーの映像を見る時間を増やして欲しいです。分析室には、自分達の試合映像はもちろんの事、練習映像もあります。その日の練習で納得いかない場面などがあったら、自分で動きをチェックする事もできます。

そして、今は試合期ですので、いい映像を見て、いいイメージを頭に持って試合に臨むという事も大切な事です。

授業の合間、練習前の空いた時間、部屋で寝ているだけの時間、いつでもかまいません。自分が上手くなる為に必要な事だと思って、是非この分析室を有効に使ってください。


今週は、昨季Bリーグから上がって来た、関大です。初戦で近大に勝つなど勢いのあるチームなので、油断する事無く、ひたむきなプレーで勝利を目指そう!ジュニア、コルツチームは天理との試合です。特にジュニアチームは負けれない大切な1戦になるので、いまからでも遅くないです、いい映像を見て気持ちを高めよう!


最近、体型を気にして走り出した監督。ラグビー映像を見て走っているのかと思いきや、内容は「プリズンブレイク」でした。やっとファイナルシーズンまで来たそうです。


では、今回はこの辺で!急に寒くなって来たので、体調管理に気を付けると同時に、引き続き水をしっかり飲んでおくように!!!


#RitsChallenge2013

VS 大阪体育大戦

 written by 北野 永嗣 [RitsChallenge2013] 投稿日時:2013/10/14(月) 16:22

こんばんわ!赤井です。昨日は絶好のラグビー日和の中、花園ラグビー場で大阪体育大学との試合でした。


試合前に芝生の感触を確かめる牧野コーチ、最高のコンディションでした!

関西リーグ戦としては2戦目ですが、花園ラグビー場では今季初戦、関西全8チームが集結という事もあって多くの人で賑わっていました。その中で、立命館の保護者の方も大勢応援に来ていただいていました。ありがとうございます!

私が立命館のコーチをさせていただいて2年目になった今季は少し認知度が出て来たのか、会場で保護者の方々から声をかけていただく機会も増えました。これはとても嬉しい事なので、会場でお会いした際には是非気軽に声をかけてください!

さて、試合結果、内容の方はStaff blogで書いてある通り、立命のFWが大体大のFWに当たり負けず、全員で粘り強いDFができた事が昨日の結果になったと思います。


試合後に記者に囲まれるKAZUこと宇佐美。この日はトライを含め完璧なキックオフキャッチ、タックルにと大活躍!

結果的には快勝でしたが、試合中何度か雰囲気の良くない場面があり、今季ウォーターボーイを試合中している私が、アドバイスしようと選手達にかけよってもすでに選手内で「このままではあかん!もっとやろう!」と言った内容の話がかわされているのを聞いて、選手達で自発的にそういった内容の話をあの短時間でできている事に関しては、今年のチームも成長したなと安心させられました。

そして、この前のブログで書いた私の提案も無事に選手内で満場一致?で可決されたようで、ハーフタイム時には颯爽と走って帰る姿がJ-SPORTSの中継でも映し出されていました。家に帰って映像をみたのですが、やっぱり走って帰ってる姿は余裕を感じさせますし、カッコいいですね!

前日に快勝したジュニアの試合でも、ハーフタイム時には同じようにみんなジョッグで引き上げてきたので、このままみんなのスタンダードになってくれればなと思います。

選手達には言ったのですが、先週の練習はとてもいい練習ができました。特にジュニアチームの気合いがすごく伝わった練習で、試合形式の練習ではAチームを慌てさす場面が何度もありました。その結果、負けず嫌いの庭井キャプテンはジュニアキャプテンの稲葉にキレてました(笑)

こういうチーム内での切磋琢磨がもっと見れるようになれば、たとえ練習であったとしても緊張感が生まれて、より本番に近い、いい練習になると思いますので、明日からの関大戦に向けた練習もいい練習になるよう期待しています。


では、今回はこの辺で!


#RitsChallenge2013

The RUGBY CHAMPIONSHIP 2013

 written by 北野 永嗣 [海外] 投稿日時:2013/10/10(木) 13:31

こんにちわ!赤井です。今日は学生のみんなに向けて書きます!


今回のタイトルを見て、なんやこれは?と思った学生諸君!勉強不足です!この「THE  RUGBY CHAMPIONSHIP」(以下TRC)は、ニュージーランド、オーストラリア、南アフリカ、アルゼンチンの南半球4ヶ国で最強を決める大会の事です。少し前までは、アルゼンチンを除いた3ヶ国の戦いだったのですが、近年躍進著しいアルゼンチンもこの大会に加わって4ヶ国の争いになったわけです。私が中学生ぐらいの時は、アルゼンチン代表と日本代表は同じぐらいの強さだったように記憶しているので、こうやってアルゼンチン代表がここ数年で急速に実力をつけ、世界最高峰の大会に参加しているのは、羨ましい限りです。



ちなみにTRCは南半球の最強国を決める大会で、北半球の最強国を決める大会は「6 nations」(6ヶ国対抗)になります。個人的には、キックや固い試合運びが多い6 nationsよりも、Super15の参加国によるアタッキングラグビーが主流のTRCの方がおもしろいと思っています。


さて、そのTRCも先週末で全ての試合が終わりました。まだ結果を知らない人がいるかもしれないので、詳細は書きませんが、最終戦であった南アフリカ対ニュージーランドは近年稀に見る素晴らしい試合で、ニュージーランドでは、「今世紀最高の試合」とまで称されているそうです。


試合で強烈なインパクトを残したBeauden Barrettは1991年生まれの22歳(4回生と同じ年?)

実際に、私が試合を見た感想はありきたりですが「すごい試合」です。まあこれ以外の感想は見終わった直後には思い浮かばないぐらい面白い試合でした。


少し詳細を書くと、個々が強い、フィジカル勝負の南アフリカに対して、ニュージーランドが、これまた個々の高いスキルを存分に発揮するという内容ではあったのですが、両チーム通じて共通していたのは、ゴール前でのディフェンスの意識の高さ(Body on the line)特に、後半ニュージーランドのトライを防いだ南アフリカのディフェンスは素晴らしかったです。もちろんHOT ZONEのディフェンスも素晴らしく、見ているだけでもコンタクトの激しさが分かる試合でした。


血だらけになりながらブレイクダウンでファイトするマコウの後継者と称されるS.Cane(1992年生まれの21歳)

これらの試合は残念ながら、日本では民放では放送されません。ただ、近年は私が子供の頃とは違い、衛星放送やインターネットなどでこういった試合を見る事ができるようになりました。

みんなには何回も言っていると思いますが、ここ立命館大学ラグビー部の分析室には、スカパーでしているほぼ全部の試合があります。トップリーグ、大学ラグビー、など国内の試合はもちろん、海外ラグビー、立命館の練習試合も全てDVDにしてあります(立命の試合は持ち出し禁止で分析室での閲覧専用)

それだけではなく、チームのGoogle Driveにはそれらの試合もあれば、モチベーションビデオと称して、みんなのやる気がでるような様々なラグビーの映像も用意してあります。

しかし、残念ながら、現在はインターネットで見てくれているのであればいいのですが、DVDの方はあまり見てくれている選手がいないように思います。貸出表を見ても大体同じ人が多いです。(ダントツで水谷が多いです)

ここからはあくまで私の持論ですが、自分の試合映像を見るのは絶対に必要な事です。これをしていない選手は自分が上手になりたい!成長したい!と思っているとは思えません。自分のプレーを見て反省する。これは絶対にしなければいけない事です。

それプラス、他人のプレーを見て勉強する。「あんな選手になりたい、あんなプレーができるようになりたい」と思う為にラグビーの試合を見るのはとても重要な事であると思います。  


NZの生きるLegend、R.McCaw(私と同じ年の33歳)


同じくNZの至宝、D.Carter11月のジャパン戦での復帰が予想される。


近年成長著しいワラビーズ、G.Smithの後継者と言われるM.Hooper.彼もまだ21歳


ベンチプレス180キロあげると言われるW.Genia

それがどんな試合でも良いのですが、個人的には海外のテストマッチやスーパー15などのレベルの高い試合を見てもらいたいです。今回のTRCでも、試合前の両国の国歌斉唱を見ているだけでも感銘を受ける事はもちろん、両国の意地をかけた選手達が繰り広げる、レベルの高いプレーは見ていて本当に感動します。


個人的には1番好きな南アフリカの国家。今回も6万人の観衆が一斉に歌うシーンは鳥肌もの。


オーストラリア国家


優勝が懸かった今回の最終戦は、特別な時にしかしない「Ka Pao Panga」で挑んだALL BLACKS

その中から、自分にもできそうな事、できるようになりたいプレーなどが見つかれば上達のきっかけにもなると思いますし、好きな選手を見つけるのもいいと思います。ただ、勘違いして欲しくないのは、そういった選手達も基本(フィジカル含む)があってのああいったスキルフルなプレーができるのであって、まずはそこをできていないのであればやらなくてはいけません。それを勘違いしないように!


とはいえ、どんな試合でもいいから多くのラグビーの試合を見てください。それも練習の一環です。


ここ分析室にはできるだけみんなが映像を見やすいようにしてあるつもりです。アナライザーの小谷と坂井もみんなにできるだけ試合、練習映像を見てもらえるようにと、メールで新着DVD情報などを送ってもらっています。分析室のルールを守って、DVDなどを多くの選手に見てもらえれば、きっと彼らも自分の仕事がチームに役立っていると、もっともっと実感できると思います。

長くなってしまいましたが、最後に今回は私からある提案をしたいと思います。TRCなどの国際テストマッチのハーフタイムになった直後の選手達が、ロッカールームに引き上げていく姿を見てください。彼ら世界最高峰の選手達ですらロッカーに引き上げる時はジョッグで引き上げて行きます。

これは、相手に「自分達は疲れていない!」と思わせる、いわば『意地』の部分が大きいのだそうです。私もNZ、AUSでラグビーしましたが、確かに彼らはそういった事にもすごくプライドというか、意地を張る国なのです。でもこれって格好よくないですか?前半終わって疲れているはずなのに、颯爽と走って引き上げて行く。強いチームがやればやるほど格好よく見えるし、余力を残してると相手に思わせる事もできると思います。これは、どんなラグビーが下手でも心がけ次第でできるはず。今後は私からも声をかけていきますが、選手達自身からそういった動きができるように、立命のスタンダードになってくれればなと思います。

どうかな?共感できる人は是非やってみてください!というかやろう!!!これはBKCなど練習試合とかでもできる事だと思います!

今週末の大体大戦は、昨年リーグ戦では1試合も試合できなかった花園第1グランドです。昨年の落合達が残してくれた結果で、今年はリーグ戦でも第1グランドで試合できるので、格好悪い姿を見せるのではなく、どんな試合内容であれハーフタイム時には颯爽と走ってベンチに戻って、後半の始まりを良い形で迎えれるようにしよう!

では、今回はこの辺で。繰り返しになりますが、分析室のマナーは守って正しく、有意義に使ってください!


#RitsChallenge2013

志津小学校で綱引き

投稿日時:2013/10/08(火) 19:06

おはようございます。
副部長の高見澤です。
初めてブログに書かせていただきます。
 
 10月6日、快晴の草津市立志津小学校グラウンドで同校の運動会「城リンピック」が、雨天のために1日順延して開催されました。
 この運動会では、学年縦割り特別企画プログラムナンバー16番「立命館ラガーマンと綱引き決戦」という大イベント組まれ、同校校長の宮地均先生からお招きをいただき、立命館大学ラグビー部から10名の選手がこれに参加しました。



 志津小学校チームは、全学年の27クラスから代表生徒が1名ずつ参加し、対する立命館大学は庭井主将、嶋田副将以下、9月29日の同志社大学戦に勝利したレギュラークラスで臨みました。先に2回勝ったチームが勝利するという方式で、大学生10名と小学生27名が綱を引き合いました。

   

 勝負の展開は、まず立命館大学が先勝、次に志津小学校が勝ち、ファイナルの3戦目を立命館大学が勝って勝負あり。



 生徒と保護者、約3000名の大声援を受けて、惜しくも志津小学校の勝利はなりませんでしたが、試合終了後に小学生代表から「ラグビーの大学日本一に向かって頑張ってください」と大学生に熱いエールが送られました。
 
 今回の運動会参加は、立命館大学ラグビー部が展開する社会貢献活動の一環として行ないました。今年度も春から、立命館ラグビーフェスティバルでのスクール生指導や「『関西タグラグビーフェスティバル2012』琵琶湖CUP in 長浜ドーム」での小学生指導、立命館小学校でのタグラグビー教室、北海道北見市での小学生スポーツ指導や特別養護老人ホームでのイベントお手伝いなどを手がけていて、この冬には志津小学校でのタグラグビー指導も予定されています。



 立命館大学ラグビー部では、公式戦で勝つことを第一の目標としながらも、学業との両立はもちろんのこと、社会への貢献活動を通じて地域社会の中で自分たちが成長していくことを同時に行ないながら勝利することに価値がある、との方針から、これらの活動に取り組んでいます。
 これからも立命館大学ラグビー部の活動にご理解賜りますようお願いします。
 
初めてブログに書かせていただきましたが、どうも文体が固くていけません。いきなり赤井コーチにはなれませんが、今後、表現を工夫して行きたいと思います。
 よろしくお願いします。

父母懇親会

 written by 北野 永嗣 [御礼] 投稿日時:2013/10/06(日) 21:03

こんばんわ!赤井です。10月になってだいぶ涼しくなってきました。秋の彩りを感じると共に、いよいよ本格的なラグビーシーズンが始まるのだなとワクワクしています。

先週末はAチームの開幕戦、VS 同志社大学でしたが、前半こそ堅さや開幕戦独特の緊張?により浮き足立つ場面もありましたが、今シーズンは「予期せぬ事態に陥ったとしても、それを乗り越えれる実力をつける」という事をAチームでは意識付けていました。そういった意味では、前半の悪い流れを引きずらず、後半には自分達の戦い方をできたので、満点とは言えませんが、地力は確実についてきたのではないかと思います。

さて、ここからは試合後に行われた父母懇親会の様子を書きたいと思います。良い意味でかなりくだけた懇親会だったので、色々書きたい事もあるのですが、学生達ご両親の威厳が損なわれるといけないので、オブラートに包んで書きたいと思います(笑)

同志社戦後、中林監督、冨岡コーチ(ちょっとこの会で納得いかない事が多々あったので以後は冨岡と書きます)、牧野コーチはご年輩のOBの方々の会に少し参加してから来られると言う事で、先に私と高見澤さん、松本さんの3人で少し遅れて懇親会に合流させていただきました。

会はすでに盛り上がっており、私達の到着時には大きな拍手で迎えていただきました。特に、いつものごとく3回生の父母のテーブルからは一際盛大な歓声をいただきました(笑)

そして、乾杯後の歓談の時間になり、順番に父母の方々に挨拶に来ていただき、それぞれおもいおもいの選手に対する熱い話をしている間に、時間はあっという間に過ぎていきました。

その際に、このブログを楽しみにしていると多くの方々に言っていただけたのはとても嬉しかったです。いつも失礼な文面ではないかと心配していたので、安心しました。これからは会員制の有料サイトにしようかなと思っています(笑)


と私が調子に乗っていられたのもここまででした。

「盛者必衰の理をあらわす」

と平家物語では歌われていますが、それはまさにその通りで、私の栄光も長くは続きませんでした。

それはなにかと言いますと、中林監督、冨岡、牧野コーチが来てからというもの、私の元にあれほど来てくださっていたお母さん方がパッタリと来なくなってしまったのです。

そうです。学生諸君は分かるかと思いますが、お母さん方は冨岡の元に集結していました。なんという事でしょうか。私が一番恐れていた事が起こってしまったのです。


会の終了後、みじめな私を囲んで写真を撮ってくださった優しいお母様方

その代わりと言ってはなんですが、私の気持ちを察してくださったのか、3回生のY中(駿)の親父さん、S下の親父さんは毎10分ぐらいの間隔でお酒を注ぎに来てくださいました(笑)


とそんなこんなをしている間に時間はあっという間に過ぎ、お開きの時間になってしまいました。いつも感じる事ですが、こうやって父母の方々とお酒を飲み、お話をさせていただくのは本当に楽しい時間です。大好きです。できれば週1でもやりたいぐらいです。やはり、みなさん、自分の息子さんの活躍を期待されているのは当たり前の事、立命館のチームとしても本当に熱心に応援されているのがヒシヒシと伝わって来るので、私自身もほんまに頑張らなあかんな!と毎回気が引き締まり、良い刺激をもらっています。冨岡と違い、顔は引き締まっていませんが・・・


長々と余談を書いてしまいましたが、何が言いたいかというと、選手達はこんなにも父母の方々に応援されてるんだという事です。それを本当に感謝して日々の練習を一生懸命頑張って欲しいです。自分達の頑張りがこんなにも多くの人達をHappyにするという事を忘れずに!


来週はJr,Aチーム共に大阪体育大学との試合です。天理大学に勝って勢いがあるチームだとは思いますが、冒頭にも書いたように「ゆるがない地力」で勝てるよう来週の練習も頑張ろう!


父母のみなさん、今週末も会場でお会いできるのを楽しみにしています!是非多くの応援を現地でしてあげてください!

よろしくお願いします!


懇親会の集合写真。みなさん笑顔です!ピンボケしててすいません!

#RitsChallenge2013




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